食道ガン・胃ガン・大腸ガン

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早期発見の重要性

一定の条件を満たす早期癌は内視鏡的切除により根治可能です。しかし進行癌の予後は必ずしも良好とはいえず、切除不能癌や再発癌の予後は不良です。

進行癌に対する化学療法(抗癌剤)は生存期間の改善が期待できますが完治は困難です。ですので現時点では早期発見が重要と考えられています。

内視鏡による検診は癌発見率が高く症状が全くみられない、早期癌が多く発見できている事から最も推奨される検査方法だと言われています。